外国人技能実習生

外国人技能実習生共同受け入れ事業

  • 当組合は、1992年よりフィリピン共和国より外国人技能実習生を年2回受け入れております。
  • 受入企業の皆様には、大変喜ばれております。

制度の仕組み

受入方法

各企業担当者の方々が現地フィリピンに赴き面接をし、健康診断、実技、数学、一般常識試験等、日本で生活できるか適正チェックをします。

合同研修

来日合同研修において、日本語の基礎、日本でのマナー等を研修致します。合同研修終了後、各企業にて実習を行います

技能検定

実習1年終了前、基礎級の技能検定を受験し、その後の2号2年の実習は検定合格が必須となります。

外国人技能実習生委員会

外国人技能実習生受け入れ企業全社による会議や講師を迎えてのセミナーを行います。

詳細についてはお気軽にご相談下さい。

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